また、薪割り
- 2009/07/07(火) 00:25:31
7月5日の日曜日、先週、割った薪を薪棚に入れました。
そして、新たに、また、杉を割りました。
割った薪は、どんどん積み上げて、三角の山になりました。
これも、しばらく雨にさらして、薪棚に入れます。 
杉の他にも、桜、モチノキを割りました。
桜は、かなり節があるものが多く、割るのに苦労しましたが、
割れると、気持ちいいです。
モチノキは、割ると中が固い芋のような感じでした。
まだみずみずしく、生木の独特の香りがしました。
モチノキは、御近所の造園業の方に頂いたものです。
伐採した木があると、持ってきてくださいます。
これまで、クスノキ、カキノキ、ヤマモモ、サンシュユ、
サクラ、エゴノキ、モチノキ、サンゴジュを頂きました。
樹皮を見て、何の木かわかるようになりたくなったので、
「樹皮ハンドブック」という本を買いました。 
太さも、太いものから腕の太さくらいのものまで、多種多様です。
太いのは割りますが、細目のは、割る手間が不要で、
そのまま割らずに乾燥させます。
いつも、ありがとうございますm(__)m
薪割り
- 2009/06/29(月) 19:52:36
今日は、昼から少し時間が出来たのと、今週末はお天気が悪そうなので、
あまり暑くならないうちにと、午後、薪割りをしました。 
写真の薪は、全て、頂いた杉です。
杉は、桜などの広葉樹と比較すると火持ちの悪さは否めませんが、
最初の焚き付けに杉、その後、広葉樹というように組み合わせたり、
短時間だけ使いたいときには、便利な樹種です。
また、すすが出るので、薪には不適という意見もありますが、
タール濃度は、生木を割って暫く雨ざらしにして樹液を流してしまい、薪をより乾燥させることによって、その発生を防ぐことが可能ということです。 
ということで、今日割った分は、薪棚の外で、
しばらく雨ざらしにしておくように、積み上げました。
杉の甘酸っぱい香りがしています。 
これで、奥に見える薪棚に入る8分の1くらいの量です。
いい運動になりました。
風呂上がりのビールの美味しかったことは、言うまでもありません。
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【追記】
雨ざらしの期間について、情報が掲載されていたブログに問い合わせてみました。
すぐに下記のお返事を頂きました。
ありがとうございましたm(__)m
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ここでいう「暫く雨ざらし」とは、割った薪をすぐに積まないでそのまま放置しておくことかと思います。
そうすることにより自然の雨が木の割れ目や裂け目に染みわたりある程度の樹液が流れ落ちるのでしょう。
生木の状態であれば暫く放置しても問題はありません。
まぁそれでも1〜2週間が限度かと思いますが。
その後、風通しのいいところで乾燥させたらいいかと思います。
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今回は、割った薪を写真のように積んだのですが、
1〜2週間で薪棚に移して、
次回は、割ったまま放置して、
冬に、二つの薪を比べてみようと思います(^^)b
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炉台とイヤープレート
- 2009/05/27(水) 02:18:03
新居に引っ越して、そろそろ半年が経とうとしています。
いろいろなものが片づきはじめ、ようやく家の中のことに
気が回るようになってきました。
これまで、炉台の上には、写真のように適当にあるものを乗せていました。
飾ると言うより、乗せていたという表現がぴったりです。 
我が家では、毎年、ロイヤルコペンハーゲンのイヤープレートを買っています。
先週、イヤープレートを飾ってみました。 
炉台に置いてあるお皿は、家族の生まれた年のお皿です。
左から、僕、妻、長女、長男が生まれた年のお皿です。
その上の壁に掛けてあるのは、左側が結婚した年、
右側が家を建てた年です。
詳しい人は、絵を見れば、年がわかると思います。 
家を建てた年の2008年だけ色がセピア色なのは、
ロイヤルコペンハーゲンのイヤプレートの
100周年記念のセピア色のものです。
これだけ色が違うのですが、ちょっと変わってて気に入っています。
ちなみに、通常の青い2008年のものは、玄関のニッチに飾ってあります。
お皿の下には、小さな絵か、もう一枚プレートを飾ってもいいかなと思っています。
何か、良いアイデアがあったら、教えてください。 
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GWに薪棚を作りました
- 2009/05/09(土) 18:11:34
トイレのコンセント その後
- 2009/01/14(水) 23:31:06
トイレのコンセントのその後です。
だらしなくぶら下がっていたコンセントのコードは、昨年の12月のうちに下の写真のように、スッキリと収納キャビネットの中に収納されました。
地下階のトイレ
キャビネットに収納されたコード
2階のトイレ
収納されたコード
しかし、コードは、スッキリとしたのですが、
2階のトイレの床には、コードを止めていた金具の痕が黒く残ったままでした。
金具の痕
両面テープの痕なので、綺麗にしようと思えばできるのですが、
この辺りの仕事の粗さは、もう仕方ないのだなぁ。。。とちょっと残念でした。
ただ、その事、を営業のNさんに伝えたところ、引き渡し後の挨拶の時に、
「ぜひ、私に綺麗にさせてください」と粘着テープの痕を取る(クリーム?スプレー?)を持って、
12/27に来られました。
なんか、申し訳なかったのですが、これって、やっぱり職人さんの仕事ですよね。。。
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